BINGO

楽しみながら、生徒に新しい文を教えたり復習に役立ち、さらに聞く力をつけてくれます。

LMQ!では、Bingoのすべてのマスを使い切った人が勝者🏅です。

練習文

トピックだけを使う : "read a book" etc. 答えは"Yes""No"

レベルに合わせて : "Are you ____ing ____?" "Can you  ____?" etc. 答えは "Yes, I am", "No, I'm not""Yes, I can", "No, I can't"

やり方

1. 先生は山札から順にカードをめくり、練習文に当てはめて質問します。

2. 生徒は一致するトピックにチェック✔️し、答えます。

3. すべてのマスにチェック✔️した生徒が勝者となります…

ですが、全てのLMQゲームにおいて、勝者もゲームが終了するまで答えます!


Bingoシートに目印の紙片を置くだけでも👍私は100均で入手した輪ゴム⭕️を置いています!

シートはラミネート加工やクリアファイル(A5←これも100均)を使えば再利用できます👍

4つのBingoシートについて:pdfフォーマットでダウンロード 可能👍A4サイズ1枚に2シート

3 x3 Junior

低学年の生徒さんとトピックカード12枚で!

⚠️:Study math, write English, speak Japanese, take a pictureのカードは、Bingoに含まれていません。

3 x3 Free

16枚のトピックカードすべてを使い、シートに"Free"があるのでゲームプレイにスピードが出ます。

3 x3 Basic

16枚のトピックカードすべてを使い、"Free"はありません。

3 x4 Basic

16枚のトピックカードすべてを使い、3×4=12マスとなっています。

😊簡単❗️シート無しでトピックカードだけを使う🤩

トピックカードを表向けて並べて置き、"Yes"の時は裏向けていくだけ!